韓国のワーキングホリデーの年齢制限や申請方法の情報について調べた

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韓国でのワーキングホリデーは1999年から始まりました。

1月1日から受付が開始され、ビザの発給上限は7,200名です。

申請は東京の韓国大使館、札幌・仙台・横浜・新潟・名古屋・大阪・神戸・広島・福岡の各総領事館で行います。


韓国のワーキングホリデービザは、担当の領事館の判断で年齢制限が異なります。
お住まいの都道府県領事館で事前に確認をしましょう。


申請に必要な物

申請用紙
有効期限が切れていないパスポート
証明写真(カラー・3.5×4.5サイズ・3か月以内撮影のもの)
月単位の旅行日程・活動計画書・・・目安はA4サイズ2枚程度で韓国語若しくは英語で記述。申請者本人が作成
残高証明書(3ヵ月以上の滞在費用を証明するため。25万円以上)
往復航空券の写し
最終学歴の卒業証明書または在学証明書(休学証明書でも可)

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